戦国武将 甲冑フォト

●甲冑に対する日本人の思い
甲冑には、戦いの際に自分自身の身を守ってくれる大切な役割がありました。それ故、古来より武将にとって貴重な防具であると同時に大切な宝物でした。 「自分の身を守ってくれる」 という考えから、端午の節句に甲冑が中心的に飾られるようになりました。お子様の身を守ってくれますように、交通事故や病気になりませんように、人生の幸福に恵まれますように、という思いが甲冑にはこめられています。
データ納品プラン
甲冑1点着用 1人撮影のみ 撮影データ全部お渡し
税込 11,000円(衣装代込)
※全身・半身アップ目の2パターンを30カット程度撮影します
※データはスマホからダウンロード
※画像サイズ:4000×4000pix
フォトプラン
甲冑1点着用 衣装代 4,400円
6切写真 1枚につき 4,730円
4切写真 1枚につき 5,830円
※台紙・フレーム別売
※納期:約1か月
※税込価格
【 5~7歳まで着用可能! 】
当店では戦国武将モデルのお子様用レプリカ甲冑を全9領ご用意しています。NHK大河ドラマの甲冑を製作している会社から仕入ており、現存する甲冑に極力似せたデザインで、大変精巧かつ細部まで豪華に出来ております。古来の甲冑と同じような作りなので、着る時も昔と同じ順序となっています。当店の豪華な戦国武将鎧で是非思い出の一枚を。
※ブカブカになりますが4歳で着用される方もいらっしゃいます。
【本甲冑の特徴】
家康の枕元に立った大黒天を家康が自らデザインし、甲冑師に作らせたとも伝わり、家康はこの甲冑を着て関が原で勝利を納め、最もゲンを担ぎ、気に入っていた甲冑です。この事から、後の徳川将軍も代々この甲冑を自分の甲冑として新調させたと言う、大変縁起の良い甲冑です。
















